モノとヒトとの
文脈を紡ぎ出す

このプロダクトは
何のために生まれてきたのか―

その問いに対する答えを
作り手ではなく、
使い手の目線から紐解いていく。

モノとヒトとの、
新しい文脈を紡ぎ出す。

MAKE BRAND

文脈からブランドを創る
使い手から生まれる自然な"文脈"は触れた人の共感を生み、また別の人へ伝えられ、その繰り返しが"ブランド"として蓄積していきます。
MAKE
BRAND
TOGETHER.

HOW WE WORK

ブランド育成に必要な三要素
dripでは下記の三つがブランドを創る上で
重要な項目だと考え、実践しています。
理解
understanding
人に何かを伝える際、前提として伝えたい対象のことを受け手に理解してもらうことが必要です。dripでは実際の使用例や詳細な説明を交え、”誰にでも分かりやすいコンテンツ”を作成いたします。
共感
empathy
人を動かすためには、理解の先にある"共感"を生むことが重要です。dripが制作するコンテンツに対する接触者の満足度は平均85%以上。使い手の視点に立ち"想像を掻き立てるストーリー"に乗せ、訴求をしていきます。
継続
continuation
共感を持続させ、製品やサービスのファンになってもらうために継続的な接触を一定期間行いましょう。dripでは既存の顧客への"継続したアプローチをサポート"しております。

SOLUTION

理解、共感、継続の作り方
ブランド育成に必要な「理解」「共感」「継続」の要素をdripでは下記のソリューションにて実現します。
  • 1. PLANNING (プランニング)
    依頼主様と共にdripのスタッフが読者に伝わりやすいテーマ設計、ターゲット抽出、伝え方のプランニングを行っていきます。作り手からは想像しにくい切り口の発見、中立な立場に立った読者目線の提案をさせていただきます。
  • 2. MAKING (コンテンツ制作)
    プランニングの内容を元に弊社所属のスタッフが実際に製品・サービスを体験し、クオリティの高いコンテンツを制作させていただきます。公開されているコンテンツ数は累計300本以上。依頼主様、読者からの満足度は平均で85%を越えています。
  • 3. CRM (CRMサポート)
    コンテンツに接触した読者との関係性の継続をサポートさせていただきます。既存顧客に愛されるコンテンツ作りを行い、依頼主様保有のメルマガ、LINE@等と連携をしファンの育成を図ります。
CASE1
取り組み事例
株式会社ロジクールのプレゼンター「Spotlight」の使用例をコンテンツ化いたしました。機能が豊富な製品なので、ユーザーに「理解」をしやすいよう細かな使い方から説明をしています。
GADGET
株式会社ロジクール
読者からも「使う場面が鮮明に想像できた」「自分もプレゼンで使ってみたくなった」というコメントを多数いただき、理解を元にした購買意欲を喚起することができました。
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CASE2
取り組み事例
オーダースーツのメーカー、株式会社FABRIC TOKYO様のコンテンツ制作を継続的にお手伝いさせていただいております。オンラインでのオーダーへの理解を促すため書き手が実際にサービスを体験しその様子をコンテンツ化しています。
FASHION
株式会社FABRIC TOKYO
サービス名での検索結果上位にdrip制作の記事が多数掲載され、サービスへ興味を持った見込み顧客への再訴求として機能しています。「記事を見て来店しました」という声も多く新規顧客の育成のサポートを行っております。
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CASE3
取り組み事例
銀座の老舗革小物メーカー、株式会社プレリーの若年男性向けプロモーションを展開しております。今の時代に沿った製品の新しい使い方を提案し、若い読者からの共感を集めることができました。
LEATHER
株式会社プレリー
コンテンツから読者への共感が高まり、革小物好きが集まるイベントを実施。そこで生まれたアイデアを元に今、新しい製品開発を株式会社プレリー様と共同で行うプロジェクトが進行中です。
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使い手と育てる
共創型の
ブランド設計

ヒトがモノを買う理由は
他の誰でもなく、
"自分"にとって
それが必要だと感じたから。

使い手の気持ちを考え
一人ひとりにフォーカスした
"自分ゴト化"をお手伝いします。

モノとヒトとの、
新しい文脈を紡ぎ出す。

PROJECT

進行中の企画

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